ぺぺ日記

最近の面白いことあげていきます。今興味あるのは、難民と読書です。

未来を描く力

今欲しいのは未来を描く力だ。

未来を自分で描き切って、それを実現する力。

1日1つずつ意識して、いつの間にか力がついてるプロジェクト①

最近持っている業務量と、こなす力日乖離が出てきていますぺぺです。

かなりのピンチであり、ストレッチのチャンスです!
毎日1つずつ効率化や、仕事がうまくいくTIPSを意識して取り組み習慣化していきます!

第一弾はこれ!

◾️身につけたい習慣
6. 最もインパクトの大きい事柄を認識しておく
常に一日のうちに”これだけ”は行わなければいけない最もインパクトの大きい仕事内容を理解しておく。いざとなったら他の予定を全てキャンセルしてでも、それだけにフォーカスする覚悟で。

http://blog.btrax.com/jp/2013/04/07/time-management/

◾️具体的なアクション
前日の仕事が終わるときに、次の日にもっとも重要なタスクを決めてそれだけは終わらせる宣言をする。
アウトルックの予定に入れるのが良さそう!
明日1番やらなくてはいけないのは、お客さん先への資料提出かな!

それじゃあまた明日!

大阪旅行 with 日米学生会議の仲間たち


この2日間は、日米学生会議の仲間たちとの大阪旅行でした。


この旅行は日米学生会議が終わってから、それぞれ日本中、世界中散り散りになっても、年1回は予定合わせてどこかに旅行をしようということで、毎年かなり前から日程を合わせて企画しているものです。


前回は京都で、今回は大阪。1日目はUSJで遊び尽くし、2日目は難波でひたすら食べまくるという、なんともありきたりな日程だったのですが、このメンバーで定期的に集まること自体が大事なので、みんなが参加しやすい範囲で今後も続けていこうと思っています。


この私を含めた8名は、第67回日米学生会議というプログラムを一緒に作り上げた日本側実行委員です。


プログラムを運営していた当初は1年間、毎週土曜日の午前中、四ツ谷のプレハブ小屋に集まって、来る日も来る日もプログラムの運営について、話し合った仲です。


会議の参加者をどうやって選ぶかといった、とても重要なトピックから、講演中に眠くなった時は、ガムを食べて良いだとかだめだとか、はたまたフリスクならば良いとか、フリスクを食べる場合は目立たないように食べるべきだとか、そんな瑣末なトピックでケンカしたこともありました笑。


ディスカッションを通して、学んだ1番大切なことは、決める人を決めるということ。平行線を辿る議論が続く前に、結論を決める人を決めます。ディスカッションで意見が出きったら、その問題に1番関係がある人が、責任を持って決断する。8人のフラットな組織だったからこそ、誰がイニシアチブを持っているのかはっきりさせることは、前に進むためにとても重要でした。


重要なトピックから、瑣末なトピックまで毎週毎週語り合った仲間なので、この人はたぶんこれには賛成で、こんなこと考えているんだろうなっていうのが手に取るようにわかるのです。

悔しかった一言

『いつもFacebook』にあげてる読書録浅くね?



学生時代からの友人に言われたそんな一言。



それは、わかってるよという反感とともに、自分の大切にしていたことが1つ崩れるような感覚をもたらしました。



そう、わかっていたのです自分でも。
だけど社会人で忙しいなりに頑張っているよねとか、本読んでて偉いねっていう優しい言葉に甘え、とりあえず本を消費する日々でした。



なんとなく冊数を稼ぐために、抵抗がない本をとりあえず選び、なんとなく読んで知識がついた気になる。そんなサイクルでは、それなりの成果しか生まれないのです。



そして、一番今嫌な感じがするのは、わかってるよそんなこと、って言って自分を守ろうとする防衛本能。



久しぶりに良い感じの悔しさを感じたので、記しておきます。



年間100冊リストが完成した時に、誇れる読書録になっているような読書習慣にしていきます。

今週であった素敵なものたち


出かける人を、ほほえむ人へ。


実家の近くの西武車両基地のキャッチコピー。
24年も前からこの近くに住んでいたのに、一度も気づきませんでした。良いコピーって身近にもあったのだなと実感。








近所の公園の夜桜
花見はわざわざ行かなくても、ここで良かったなと。










白い今川焼き
三軒茶屋駅の近くにある今川焼き屋さん。毎月特定の日だけ、今川焼きが白になります!
モチモチで本当に美味しい。


卵かけご飯みたいな本と出会いました!



ビビンパではなくて、卵かけご飯みたいな味わいの本と出会いました。



『自分の言葉で人を動かす』です!



僕は自分自身のストーリーを語ることが苦手です。(話を聞くのは割と得意だと自負していますが)



というのも、オチをつけるのが苦手で、なんだかいつも平凡な話になりがちなのです。



そんな僕みたいな悩みを抱える人にぴったりな、相手の感情を動かす話し方を教えてくれる一冊に出会ったのです。



筆者の木暮さんによると、面白い話は卵かけご飯のようにシンプルだとのこと。



今までの僕の話し方は、言うなればビビンパみたいだなと思いました。



ビビンパは、人参とか、ひき肉とか、もやしとか、色んな材料をごちゃ混ぜにして作ります。色んな味が混ざり合っていて、なんの味なのかわかりづらいのです。
(あ、僕はビビンパ好きですよ笑)





それに比べて卵かけご飯は、味がシンプルで明快。卵の味がしっかりとします。





話すときには、ビビンパみたいな、なんでもかんでも包括した説明ではなくて、卵かけご飯みたいにシンプルにズバッと説明するのが良いのだそう。



例えば、面白かった映画の話をする際に、ビビンパ型の人は初めから最後まで、ストーリーを順序に沿って話そうとします。



そうすると誰が話をしても変わらない、ただの映画の『あらすじ』になってしまうのです。



卵かけご飯型の人は、自分が面白かった!と思ったところだけを、ひたすら話します。一部分だけを切り取って、自分の視点で伝えるのです。



明日から卵かけご飯で話をすると、みんながもっと楽しそうに聞いてくれるかもしれません!実践あるのみですね!





最後にもう一度だけ言わせて下さい、、、








ビビンパ好きですからね!!







それでは!

本についての本たち!!

こんばんは!ぺぺです!


やっとあったかくなってきました!


最近全然運動していなかったので、夜にもランニングできる気温で嬉しいです!


こんなまとめ見つけました!
本についての本ランキングベスト100!
https://www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/books/492114


本について書かれた本ってこんなにあるんだなと、まだまだ広がる読書の可能性を実感しました。


それでは!